2009年10月24日

ヤマハ、「レクサスLFA」のエンジン音のサウンドデザインを担当

ヤマハ、「レクサスLFA」のエンジン音のサウンドデザインを担当

東京モーターショーに出展される「LEXUSLFA」で、エンジン開発に協力し
たヤマハ発とともに、量産スーパースポーツカーにふさわしいドラマチック
な音響性能(感性品質)を追求したエンジン音のサウンドデザインを手掛けた。



ヤマハ発とともに、「ドライバーの繊細な運転操作に、敏感に反応するエン
ジン音を創出すること」、「その良質なエンジン音を、余すことなく効果的
にドライバーに伝えること」を提案。ダイレクトに感じられる楽器の応答が
「演奏の楽しみ」につながることから、クルマの運転においても、ドライ
バーの操作に対するクルマからのフィードバックはとても重要であり、
「運転の楽しみ」に直結すると考えたという。Webで視聴が可能。



ヤマハ、スーパースポーツカー「LEXUS LFA」 のエンジン音のサウンドデザインを担当

ヤマハ株式会社のホームページ。2009年ニュースリリースをご紹介しています。

ヤマハ株式会社 ニュースリリース スーパースポーツカー LEXUS LFA サウンドデザイン

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posted by あいうぃる at 00:30 | エネルギー問題ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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