2009年10月07日

「トヨタ・プリウス」、9月の国内販売が3万台の大台に

「トヨタ・プリウス」、9月の国内販売が3万台の大台に

 約3万1700台を販売。車名別の月販で登録車としては2003年3月以来6年6カ月ぶりに3万台の大台に乗った。軽自動車を含めた車名別ランキングで2009年度の首位が確実に。

トヨタ「プリウス」9月国内販売が3万突破 2009年 10月 5日 (月) 総合面の記事 中部経済新聞社

トヨタ「プリウス」9月国内販売が3万突破




ランキングに参加しています。

応援、よろしくお願いします。

    ↓

人気ブログランキングへ

posted by あいうぃる at 10:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 統計 ランキング アンケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月05日

ガソリンスタンド顧客満足度調査、セルフサービスで「SOLATO」が1位に

ガソリンスタンド顧客満足度調査、セルフサービスで「SOLATO」が1位に

 フルサービスでは、655ポイントで昭和シェル石油が1位に。
 「スタッフ」「フルサービスオペレーション」「商品・サービス」でトップ評価となり、昨年のランキング5位から大きく躍進した。2位はJOMO(ジャパンエナジー)、3位は出光興産。

 セルフサービスでは、643ポイントでSOLATO(太陽石油)が1位に。「セルフサービスオペレーション」と「商品・サービス」で業界トップの評価を得た。コスモ石油、エッソ、昭和シェルが2位に並んだ。

 セルフ利用者は年々増加しており、6割を突破。セルフ店舗数も1998年のセルフ解禁以降、現在はサービスステーション全体の約2割を占める。

 サービスステーション業界では、ガソリンや軽油以外の商品・サービス群(洗車・タイヤ・車検など)は「油外サービス」と呼ばれ、経営を支える貴重な収益源であるが、満足度が高い顧客は平均的な顧客に比べ1.2〜1.6倍利用率が高くなる。平均的な1店舗あたりの売上にあてはめると、『油外サービス』の売上高が年間約1.4倍増加する事になるとJ.D.パワー担当者。
 
http://www.jdpower.co.jp/press/pdf2009/2009JapanserviceStation.pdf

ランキングに参加しています。

応援、よろしくお願いします。

    ↓

人気ブログランキングへ

posted by あいうぃる at 15:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 統計 ランキング アンケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月27日

アメリカの新車購入支援制度、メーカー別でトヨタが19.4%を占めトップに

アメリカの新車購入支援制度、メーカー別でトヨタが19.4%を占めトップに

 70万台の買い替え効果と米運輸省が発表。補助金申請は28.8億ドルに上る。メーカー別では、GMが17.6%で2位、フォードが14.4%で3位。ホンダが13.0%で4位、日産が8.7%で5位。クライスラーは6.6%の7位。

 車種別では「カローラ」が首位で、「シビック」が2位、以下、「カムリ」、「フォーカス」が続いた。日本車がトップ10のうち7車種を占めた。
 
http://www.dot.gov/affairs/2009/dot13309.htm
  http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1251303805/
  http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1251325851/
http://www.tv-tokyo.co.jp/nms/ny_news/post_272.html
http://www.nikkei.co.jp/kaigai/us/20090827D2N2600O27.html
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90003011&sid=aG8GRWgPUP4Y&refer=jp_asia

ランキングに参加しています。

応援、よろしくお願いします。

    ↓

人気ブログランキングへ

posted by あいうぃる at 15:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 統計 ランキング アンケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月22日

エコカー減税・補助金による消費購買動向への影響調査。

エコカー減税・補助金による消費購買動向への影響調査。オートックワン

 2009年4月〜6月のオートックワン新車見積サービス利用者の動向を対前年同期比で調査した。見積シェアは、ハイブリッド車など100%減税対象車種が4.4%から8.3%に大きく伸ばし、逆に国産車種のエコカー減税対象外車種のシェアが43.7%から30.1%へ大きく下がり、減少傾向が顕著に現れた。

 車種別に見るとプリウス、インサイトの好調は既報のとおりだが、これ以外の車種では、フリード、ウィッシュ、ワゴンRの健闘が目立った。フリードは2008年5月の発売であるのにも関わらず、シェアが2.3%→3.2%と大きく伸ばしている点で特筆される。また、軽自動車の人気も上昇しているという。

 メーカー別では、インサイトをはじめ、フィット、フリード、オデッセイと20位以内にランクインした車種がすべてシェアを伸ばしているホンダが、エコカー減税・補助金制度を最も効果的に活用したと言えるという。

 一方、苦戦が報じられている輸入車については、シェア比較においては大きな変化はなく、輸入車志向の消費者は、エコカー減税施策に影響されなかったことが判明。
 
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=228666
http://autoc-one.jp/

ランキングに参加しています。

応援、よろしくお願いします。

    ↓

人気ブログランキングへ

posted by あいうぃる at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 統計 ランキング アンケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月09日

「エコカーに関する調査」結果を発表 ソニー損保

ソニー損保、「エコカーに関する調査」結果を発表

 20代〜50代の「自家用車を保有し、エコカーに関心がある」男女1000名に「エコカーに関する調査」をインターネットリサーチで実施した。

 「コストがかかっても、従来の車よりも環境に良いエコカーを選びたい」に『あてはまる』は26.6%にとどまり、「環境に良い」ことより、「お金の節約」の意識のほうが強いに『あてはまる』は53.0%、また「低燃費の経済性」によって、ガソリン車との購入価格差を回収できなければエコカーを購入しないに『あてはまる』は57.6%に。

 今後、エコカーの購入を検討する場合、同車種や同クラスのガソリン車よりいくら以上高かったら購入しないかを聞いたところ、「価格差に関わらず買う」が2.6%に。最多回答は「20万円以上高かったら買わない」で22.5%に。

 また「30万円以上高かったら買わない」から「100万円以上高かったら買わない」までの合計は54.6%、さらに「20万円以上高かったら買わない」から「100万円以上高かったら買わない」までの合計は77.1%になった。

 エコカーの各イメージ(デザイン・高級感・価格)については『デザインが良い』が53.5%、『高級感がある』が56.5%と半数を超える結果に。

 一方、「価格」については『割高感がある』が62.8%で、依然として割高というイメージがあることが判明。

 エコカーを購入したいと思っている回答者862名に比較検討したい自動車を複数回答で聞いたところ、トップは「プリウス」で32.3%、2位は「インサイト」で20.2%。3位に「フィット」15.3%、「ヴィッツ」12.8%が続いた。
 
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=227810
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090806_eco_car/
http://www.sonysonpo.co.jp/

ランキングに参加しています。

応援、よろしくお願いします。

    ↓

人気ブログランキングへ

posted by あいうぃる at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 統計 ランキング アンケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



日本のクルマ事情」の先頭へ